買ったきっかけ:
来年のピアノの発表会でこの中の曲を弾くことになったので
感想:
松村さん
すごくたくさんの曲を世に送り出されているのですね
このアルバムの中の『彼方へ』という曲を
来年のピアノの発表会で弾くことになりました
ただ弾くだけ
なら
今のアタシにもできる
けれど・・・・
こんな風に、聴く人の心に届く演奏ができるか
あと半年でどれだけ弾き込めるか・・・に
掛かっているのだろうな・・・と思います
おすすめポイント:
リラックスタイムに
コンサートにも映える曲が多いと思います
ただ、松村さんほどに弾けるようになるにはかなり弾き込まなくては・・・・
昨日も 1日 家の中 ライブの練習はできたのだが ほんと 英語がまったく記憶できない 昨日は オリビアニュートンジョンの天使のささやき HAVE BEEN MELOW を練習しつつ 英語を一生懸命 記憶しようとしたのだが 1時間後には 忘れている 一生懸命 歌詞をイメージして状態を 思い浮かべるのだが いかんせん 英語力のなさ イメージしたものが 英語に訳せない まあ 邦題もえらい いい加減なので しょうがないのだが・・・
昨日も エルビスコステロのシーが けっこう いい感じで弾けたので 歌詞 相当 力いれて 覚えたつもりだが 全くでてこない・・・なんでや コノ頭 かち割ったろかと思った 老化というより 英語の文法が 問題なのだ ちゃんと勉強しなかったもんな・・・
英語の歌詞には伝統的に 韻を踏むという習慣があり だいたい語尾を 同じ言葉で 言えばいいのだ しかし 相当 無理な 歌詞も出て来るんで 作詞も難しいよね でも ほとんど 韻ふんであるんで 感心する まあ 洋楽は だじゃれみたいなもんである ただ 終わりの音だけなんで だじゃれってわけでもないか
シーなんかでも1番だけでも forget regret sings brings things って韻ふんでます それが ちゃんと意味をなすのだからすごいな ちなみに この曲は彼の歌でなく カバーらしいのだが・・・ノッティングヒルの恋人達のサウンドトラックで ブレークした曲でした たぶん
歌うとき 歌詞をみれば いいのに・・って意見もでそうなのだが 歌詞カードきちっと整理してなく どこにあるかわかんない状況ですので・・だから覚えざるをえないのです
ほんと人生と同じ 行き当たりばったりだな 我輩・・・まあ 韻ふんで いんじゃないの 幸せならば 相良直美だったかな・・・
昨日 8時からは NHKで なつかしのヒット曲ということで 西城秀樹のローラとか 岩崎宏美の 思秋期とかやってたけど ローラの巻き舌と 岩崎宏美の 歌唱力はさすがでした そして ヘイヘイヘイでは80年代の特集 やはり時代は 昔を 懐かしがってる これが 今の日本の 状態って気もするなあ
JALもどうしてここまで 放置されてきたのだろう・・・アテンションプリーズって 言ってくれる人が サインはVだったのか 日本をどう食いつぶすかって聞かれて 日本こう食うって 食いもんにしてきた JAL 官僚 政治家 みんんなの責任であるのだ
でもほとんどの会社も同じか 最終段階になるまで いってしまうし 途中では誰も文句はいえない状況 どこでもいっしょだ でも結局苦労をするのは 従業員なのだ そこんとこが JALと 本質は 同じ ここんとこをきっちり いえる組織・・・それも難しいか やはり最後は トップの・・・なのだ
今日は ニューヨーク市場が 上がったんで当然あがるかと思ったら 我輩の株は 大暴落である どんなん?