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ジュリエッタのお気に入り
41分前
NHK文化センターでの講座
2009-11-25 23:05:00
ジュリエッタ・ガーデンの国吉純です。

今日は、NHK文化センターでの講座でした。
2つの違った素材でできた鉢に球根を植える講座。
球根は、なんだかわからないから、、、、、、
と意外に敬遠している人がまだいるんだなぁ、、と実感。
とても簡単で失敗が少ないのに!!

いつもはビオラなどと一緒に植え込むことをやっていましたが
今回はシンプルに球根のみ。
でもムスカリ、チューリップ、スイセン、クロッカスの皆さんがなかなか
選ばないだろう、、、、と思われる種類をピックアップして
植え込みました。
そもそもドリーンさんとの出会いも、今も通販で球根を販売している
リトルフォレスト。
今は経営母体が変わりましたが、その頃、たくさんの球根と出会う機会を
いただきました。オランダからの球根は、まだ今のようにお店に
並ぶこともなく、はじめてみるものばかり。
それをお客様の家や当時講師をしていた杉野学園主催のトータルガーデニング
講座の実習ガーデンにたくさん植えていきました。
いくつかの寄せ植えもつくり、このカタログに載せたりなどのアドバイザーの
仕事をさせていただいていました。
春が待ち遠しくって!!!
楽しいお仕事でした。
さきほど久しぶりにサイトを覗いたら、、、、その頃の写真が少し残っていましたね。
懐かしいです。

さて先週講座をお休みして私が変わりに植え込み生徒さんに
お渡しした寄せ植えがとてもきれいに花が咲いています!と
写真をいただきました。


あの時はあまり花がついていませんでしたけれど、
きれいに咲かせられましたね。
ムスカリも葉が出てきているようです。
他の方は花が少ないということですが、色によっては多少
花があがってくるのが遅い場合もありますし、
12月まででしたら、肥料をあげながら、株を
大きく育ててください。根がしっかりついていれば、
寒い冬は少しお休みをしてもまた、春と同時に
きゅっとしまった株で、たくさんのお花を楽しめるでしょう。

さて、私も今年楽しむパンジー、ビオラをコレクション
し始めました。








ベランダは今や野菜だらけですが、
その間で可愛いお花を咲かせてね。
なんと言っても、冬のお庭の「アイドル」ですから。。。。



    名も無き宝箱
    54分前
    なんだかもう・・・
    2009-11-25 22:52:00

    *お知らせ*
    サイトの方にメール送ってくださった方へ。
    少々、返信遅くなってます。
    すみません。
    今週末には返信出来ると思います。
    もう少し、お待ち下さい。

    昨日今日で、インターネット概要(webデザイン技能検定3級筆記)を一気に頭に押し込まれた為
    頭がパンク寸前!!!!
    資料見りゃ、それなりに理解出きるけど、何も見ずに答えろって言われたらパーンするww

    リアタイにも書いたけど、土曜日はしぃチャソと池袋デートだよぉー!!!
    ヒャッホーイw
    去年の6月以来か!!
    出会ったのはいつだっけ????2007年だっけか???
    3年かぁ〜。
    3年お友達だけど、会った回数はほんの数回。
    距離がねー、遠いいのよ。
    でも東京来るたびに会ってくれるんだもん!!!
    大好き!!!
    今回は初めてゆっくり時間が取れるみたいで、デートなのだーー!!!
    早く土曜になれ!!!

    そんな感じです。

    ぁ、擬人化って腐女子じゃないよね??
    ただただ、擬人化するだけは腐女子じゃないよね???
    ただ擬人化するのは妄想だよね??
    そこに、BとかLとかって要素が加われば腐女子だよね???
    最近、腐女子の括りがおかしい気がする。

      TILITILI MEMBER'S BLOG
      1時間前
      人にやさしく
      2009-11-25 22:37:00
      菅野です。
      ボクがギターを始めたのは高校一年の頃。
      それからタラタラとおよそ18年。技術的にはもったいないくらいの時間を、
      これといって得ることも無く今まで来てしまいました。
      継続は力なりといいますか、この2・3日で、半年前では考えられない人の前で、
      なんとなく始めたギターを持ちながら、辱めも無く歌っている自分がいました。
      たまたま始めたギターのおかげで、いろんな人と出会うことができました。
      そして茨城からはるばるこの気仙の地にうまいもんと酒と箸休めのボクらの音楽を喰らいにくる夫婦と共に昨日までの二日間を過ごすことができました。非常に楽しい時間と、久しぶりにクラクラに酔っぱらった時間をいただきました。
      昨日に至っては、たまたまバンド練習だったのですが、いつも通り蔵に行ったらまだいるじゃないですか!その二人。またしてもサプライズかと思ったではないか。夜の8時半。茨城に帰る夫婦が8時半に大船渡にいるのである。

      せっかくなのでライブと同じモチベーションで演奏させて頂きました。
      こんな嬉しいことはありません。

      その人と知り合ったのはほんの些細なこと。
      某コミュニティーサイトにてケセンロックフェスの問い合わせに対応していたのがボクだったのである。不器用なぼくらの運営が結果的に出会いに発展し、共に音楽を楽しむ仲間になることができた訳です。これがチケット全てローソンチケットとかだったら、きっと出逢うことはなかったでしょう。
      今ではかけがえの無い音楽仲間、酒仲間となった訳です。


      密かにそんなことを考えながら、わずか30分のライブをやらせていただきました。
      なんか純粋な気持ちでやることができました。


      いままで、演奏とかそういうのって、マスターベーションだろ。みたいな気持ちでやってきていました。でも最近ちょっと思うのは、例えば、ボクらの音楽を聴いて元気を出しているとか、わざわざ見に来たりしてくれる人がいたりとか。そんな環境や話を聞いたり感じたりすることが増えてくると、なんだかそんな人たちのために、最大限の表現力でおもてなししたくなる。憂鬱な気持ちなら吹き飛ばしてあげたくなるし、飛び跳ねたいときはいっしょに飛ぶし、泣きたいときは一緒に泣いても良いと思う。
      自己満足だけの音楽はそろそろ終わりで、なんとなく始めたボクらの音楽にも、少しずつだが「意味」というものが植え付けられてきたんじゃないかなと思うようになってきた。
      最高の「BGM」を作りたいと思う。
      通り過ぎたお店から流れるその曲に「ん?」って耳を傾けたくなるような、最高のBGMを作れたら、とっておきの箸休めバンドになれることでしょう。


      「ちょっと今夜退屈だから、ライブしてくんない?」
      って方いらしたら、健ちゃんの休みが合い次第、いつだって本気蔵ライブ致します。


      差し入れのチョコレートをお忘れなく。。。
        ワインと模型と神社の徒然
        1時間前
        空気に触れさせるべきかどうか、難しい
        2009-11-25 22:32:13
        一昨日書いた、ムーラン・ナヴァンの古酒が出た会は色々と面白いワインが出たのですが、特に興味深かったものがこれ。


        イタリアのDOCオルトレポ・パヴェーゼ、バルバカルロです。




        イタリア好きの人なら「なあんだ」と言う方も少なくないかも。かなり有名なワインでもあります。これは1989年ですがバルバカルロ(生産者の名前)としては特別古いわけでもありません。非常に「自然な」ワイン造りをしていて、たいていの場合この古さでもわずかな発泡性を帯びています。


        これを持ってきてくれた人は、実はこのワインを輸入している会社の人。そして飲む3時間前に抜栓しておいたそうです。同じ会社の人でも、飲む直前に抜栓した方が良いという人もいるんだそうです。


        私はかなりディープなイタリア好きの人達ともつきあいがあるのでバルバカルロは何度か飲んでいますが、この会が一番美味しかったかも知れません。この会のものは香りがよく開き、味わいも滑らかで豊かに感じられました。熟成感も出ていますが、ふくよかな果実味が非常に心地よいです。


        バルバカルロにはいわゆる「自然派」に見られる不快臭が幾分感じられるのですが、このワインは無くはないものの不快感はひっこみ、また質が変わっているような気がします。もっともいつも感じられるかなり強い獣感は「健在」で正直誰にでも勧めたいワインではありません。あるサイトにあった『イタリアはもとより世界中の「ワイン通」がこぞって手に入れようとするワイン』という表現はやっぱり言い過ぎだと思いますね。


        とは言え味わいは実に魅力的。私としては、早めに抜栓したうえで、勇気を持って飲んでみて欲しいと思います。そんなに高くないですよ(同じ89年が楽天で5,500円で出ています)。


        あ、DOCオルトレポ・パヴェーゼとしては全く非典型的なもので、他のオルトレポ・パヴェーゼはこのワインには全然似ていないので、念のため。
          日々思考回路はショート寸前
          1時間前
          私に似合うもの
          2009-11-25 22:32:07
          先日の日記で、似合う色云々の話を書きました。一度思うと気になって他のことが手に付かない質なので、昨日早速パーソナルカラー診断のサイトをあちこち巡ってきました。
          5つか6つくらい自己診断してみた結果、どうやら私は「冬(ウィンター)タイプ」のようです。今まではせいぜい2つくらいのサイトでしかチェックしていなくて、夏やら秋やら、バラバラだったんですが、まさか冬とは。でも、じっくり読んでみたら冬で合っていそうな感じです。
          冬生まれですしね(笑)。

          先日の日記ではビビッドな色が好きだと書きましたが、冬タイプはそういった色が似合うそうです。ピンクはすでに洋服を持っているので、今度思い切って青系統の色も買ってみようかと思います。

          冬タイプは肌の色がブルーべースらしいのですが、私はずっとイエローベースだと思っていたので、ちょっと驚きでした。
          イエベ……というか、自分の肌は黄色いとずっと思い込んでいたので、化粧品などを買う時もそれに合わせて偏った配色になりがちでした。
          でも、これで今まで試したことのなかった色も試せる気がします。
          まあ、ネットでの診断結果が絶対正しいというわけではないですが、冒険できる理由ができたかな(笑)。

          こちらのサイトが、パーソナルカラーやその他、色とファッションの関係など、とても詳細に記されていて面白かったです→IROUSE - 色彩とイメージの情報サイト

          パーソナルカラーのサイトを巡っていたら、こんなサイトにも出会いました。
          ファッション占い - lookingoo -
          パーソナルカラーの他に星座占いがあったので、私の射手座の欄を読んでみたらびっくり! 私にぴったりでした。

          射手座のイメージは、新しい物、珍しいものを求めて放浪する旅人の姿です。

          長所 ・・・  向上心・発展性・開放的・楽天的・決断力
          短所 ・・・  傍若無人・無責任・気まぐれ・大げさ・落ち着きがない
          適職 ・・・  マスコミ・ジャーナリスト・教育・旅行関係・語学関係

          長所はさておき、短所が当てはまりすぎる(笑)。職業は、適職かどうかはともかく、マスコミや語学関係は考えたことがありますし(挑戦もしましたし)、意外なほど私に合っていて驚きました。
          その他には、
          射手座は、本能的に自分を大きく見せようとするところがあり、特に肩書きのある人や有名人とのつながりをさりげなくほのめかしたりします。

          さらに、鋭い直観力を持ち、いざと言う時に発揮しますが、それが相手の急所を突いていたりすると思わぬ反撃に合うこともあります。

          射手座は、常に人生の意味を追求し自分の枠を広げようとするのですが、問題なのは、あきらめが早く三日坊主になりがちということ。そして、ややともすると、周囲が見えていないという状況に陥りがちです。

          なんて記述も。。合いすぎて怖い(苦笑)。プラス的な面よりもマイナス面ばかりが当てはまるのが悲しいところ。
          射手座をひとことで言い表すなら「自由を愛する旅人」。未知の世界に対する夢と希望に突き動かされ動き回る射手座は、現実逃避しているように思われがちです。さらに自分の心の痛みには敏感なため、現実逃避したくなる衝動も常に抱えています。時には自分を抑える努力が必要かもしれませんね。

          思わず絶句してしまう言葉でした。
          自分でもよくわかっていますけど、自分で「自分はこうだよ」と思っているのと、それを実際に言葉にして言われるのでは、気持ちがだいぶ違う。
          欠点を(他人に)指摘されるのは、うんうん、なかなかショックですね。

          星座別の性格診断をしているサイトを見てみたけれど、どうも射手座は上記のように書かれていることが多いようです。
          基本的に占いは好きなので、今までも射手座の運勢やら性格やら何度も見ているはずなのですが、「自分と合ってる」と感じたことはありませんでした。
          自分の性格をきちんと見つめることができていなかったのかな。今まではいろいろな障害(環境等々)があって見えてこなかった地の性格が、今になってやっと自分で認識できるほど表に出てきた、ということなのでしょうか。

          「自由奔放」なんて、頑張って優等生をやっていた学生(高校まで)の頃には自分から一番遠い言葉だと思っていました。
          今でも保守的な部分があることは自分でも嫌になるほどよくわかっていますが、まさかこんなに「自由」という言葉や価値観に惹かれ、楽観主義的になるとは思っていませんでした(昔のほうが頭が固かったかも)。
          今こうして楽しく生きていられるのも、今まで抑圧されていた自分を解放できたからなのかなあ。
          なんか不思議です。 続きを読む
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