プレイフル・シンキング
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今日は、お勧めの本を1冊。
仕事を楽しめるように自分で工夫できるかどうか、
これが実はキャリア開発には欠かせない視点です。
そのヒントになること間違いなし!の本です。
プレイフル・シンキング(playful thinking)という観点。
以前何かの雑誌で、クリエイティブディレクターの箭内道彦さんのインタビューを読んだことがあって、とても印象深かったのですが、
この本を読んだとき、箭内さんのコメントがすぐ思い浮かびました。
どんなコメントだったかというと(私の記憶になりますが・・・)
「僕は『おもしろそうな仕事ができていいですね』と言われることがよくあるのですが、
僕が楽しそうに、おもしろそうに仕事をしているから、
楽しい仕事がやってくるんだと思います」
というようなことでした(はず。。。)
私も研修で
「私の仕事はつまらないものばかり、と思っている人は、
実は自分でつまらない仕事を呼び寄せているんですよー」と言っています。
(ちょっと過激ですかね??)
だって、皆さんは、つまらなそうに仕事をしている人に、仕事を任せたいと思いますか?
もちろん、中にはつまらない仕事もあるとは思いますが、
じゃあ、その仕事をそのままつまらなそうにやるか、
それとも
その中に楽しさを見出したり、楽しそうに取り組もうとするか、は
自分で選べることではないでしょうか。
そして、この本の中で、特に印象に残ったこと。
それは。
人には、何か課題や困難に直面したときに、
Can I do it?(私にコレができるだろうか?)
と思う人と
How can I do it?(どうやったら私にコレができるだろうか?)
と考える人とがいるということ。
後者の方が成長するし、学べるし、仕事を楽しむことができる人、だと。
私は基本的には前者・・・なのですが、
この本を読んだことによって、
Can I〜?で終わるのではなく、How can I〜?のプロセスに至れるようになったと思います。
(意識して、そうしています!そうすると、その後の行動が変わってきます!)
ちなみに、この本の著者の上田先生は大学教授ですが、
とっても読みやすく書いてくださっています。
さすがだなー、と思います。
私自身は、難しいことを難しく伝える人にはあまり興味がない(というか、難しいことはあまり理解できない・・・汗)し、
難しいことをいかに誰にでもわかるように伝えられるかどうかが、
本当にすごい人なのでは?と思っているところもあり。
だって、どんなにすごいことやいいことを言っていても、
周りが理解できなかったら、
周りに伝わらなかったら
意味がない。
講師の仕事も一緒です。
すごいこと、ためになること、難しいこと、を
誰にでもわかるように噛み砕いて伝えられるか、
ということが大切なんだと思います。
***
さーて。
本を読むだけで満足するだけではなく、学んだことを実践しないと
本当に理解したことにはなりませんね。
“知っている”と“できる”は違いますからね・・・。
日々実践です。トライアンドエラーの後に、学びがあるんです。
月曜
19:30〜
テレビ東京系
OP:FUNKIST
Snow fairy
ED:渡り廊下走り隊
完璧ぐ〜のね
キャスト
ナツ・ドラグニル:柿原徹也
ルーシィ・ハートフィリア:平野綾
ハッピー:釘宮理恵
グレイ・フルバスター:中村悠一
エルザ・スカーレット:大原さやか
マカロフ・ドレアー:辻親八
ラクサス・ドレアー:小西克幸
ロキ:岸尾だいすけ
ミラジェーン:小野涼子
カナ・アルベローナ:喜多村英梨
レビィ・マグガーデン:伊瀬茉莉也
ジークレイン:浪川大輔
6話まで見終わったので随時書いてきます
1話見て……
アニメ化です
グレイの話くらいまでしか読んでないから分からんけど
RAVE原作、結局途中までしか読んでないなあ……
なんて思い出したり……
ナツの声が予想斜め下でびっくりした
似合わねぇーー
他は、アルト、くぎゅー、平野綾と豪勢だな
でもテラハルヒヴォイス
声に全く変化が無いのにびっくりだ
作画が……
なんか悲しい
偽フェアリーテイルの男に簡単に騙されたルーシー
本物のFTのナツが現れて街全壊して終了
こんな感じですた
ぼちぼち、コスメ増えてます。
キャンメイク クリームチーク
#ピーチクリーム #チェリーピンク #ストロベリーホイップ
シャネル ヴェルニ
#ドラゴン
スウィーツスウィーツ モイスチャーグロス
#ロリポップピンク (MG12)
マリークワント プレイフルプレイヤー
#ブラック
クリームチーク、悪くないです。
というか好き。どれも好きだけど、下地にするならストロベリーホイッププッシュ。
ヴェルニは、Dがらみで、ルージュアリュールラック#ドラゴンを買おうとしたら、
ネイルのほうが使い勝手がよかったのでヴェルニにしました。
なかなかいい。色っぽい感じ。
モイスチャーグロスは、色が好きすぎる。
ディオールのデニムローズに近い。
ピグメントにプルーがないというのはだいぶ違うポイントだけれども。
マリーの今年のコフレはこれだけ。
私の今年のコフレがこれだけともいう。
アイファンタ系のアイシャドウ(アイスブルーとモーヴピンク)
ピンクでキラッキラ、しかもマリーのグロスなのにゴン盛り可能なグロス
薄手でブラシケースの入るポーチ
これだけあれば、けっこう満足。
他には、ネイルとフレグランスとアイメイクリムーバー。
アイシャドウのブルーとグロスが秀逸。