病院にも2度行きましたが、風邪だろうと…診断。
しばらくしても熱が上がる時は40度近くまで行くので、
こりゃあ、ただの風邪じゃないなと違う病院へ。
乳児性尿路感染症…
それが病名でした。
小さなクリニックで診察してもらったんですが、総合病院に移され即入院。
抗生剤の点滴を受ける事に。
ごめんね〜、トキオ〜(T ^ T)父ちゃん気づいてあげられなかった。
ずっと熱に苦しんでいた彼の事を思うと辛かったです。
点滴をしながら様子を見て一週間ほどの入院。
昨日、入院したんですが私は仕事で会えず…
今日の妻の話では熱は下がったし、話もしてると。
良かった…
早く良くなるといいけど。
その頃、お兄ちゃんはと言うと…
トキオの居ないのを良い事にママに甘えっぱなし(^◇^;)
一番疲れたのはママだったと言う話。
お疲れさま。
とにかく大事に至らなくて良かったとホッとしています。
皆さん、セカンドオピニオンは大切ですね〜。
12月23日(祝)に大井第二球技場において2009年東京都シニア秋期サッカー大会が行われました。
この日はOVER60、50、40の各タテゴリーの決勝戦とOVER40の部は準決勝、決勝が行われました。
OVER60の部では東京シニアクラブが四十雀クラブ東京60を1-0で下し優勝。
OVER50の部では高麗SC50がセレクシオントキオと対戦し1-1のまま延長戦でも決着がつかずPK戦の末4-2で高麗SC50が優勝。
OVER40の部では高麗SC40と北区シニアFC40が対戦しこの試合も1-1で延長戦でも決着がつかずPK戦が行われましたが6-5で北区シニアFC40が優勝。
OVER40の部では高麗と北区が準決勝をそれぞれ2-0で勝ち決勝で対決。
決勝戦は25分ハーフで行われ前半15分左サイドを突破した夏文煥選手が角度の無いところからシュートし見事ゴール。
1-0としたその5分後右サイドを突破され高麗と同じような感じでゴールを決められ1-1のまま前半を終了。
後半はポジションを替えながら我慢のサッカーを展開。攻撃ばかりに気を取られてしまうとカウンターで点を取られるパターンが多いため後半は我慢する時間帯が続きましたが想定内の展開で何とか1-1のまま延長戦に突入。
延長戦も一進一退が続き1-1のままタイムアップ。
勝負はPK戦となり破れはしましたが非常に良い内容の試合だったと思います。
この日で2009年の公式試合は全て終了し秋期大会準優勝を獲得でき来年の日本マスターズ東京都1次予選は免除になりました。
この1年間でチームは大きく成長していると実感しています。
昨年の秋期大会優勝、日本マスターズ東京都予選優勝、関東大会出場とチームとして多くの事を経験する事が出来ました。
公式戦で勝利する事の難しさ、リーグ戦と大会との違い、例えリーグ戦や練習試合で勝った相手でも全国大会の予選などはお互いのモチベーションが違うので我々もさらに高いモチベーションを維持しながら試合に臨まなくては勝てない事などをこの1年で感じる事ができたのではないかと思います。
今年の秋期大会は準優勝に終わりましたが確かな手応えを感じる事が出来ました。
来年はさらに良いチームを作って全国大会出場を達成しましょう。
選手の皆さん1年間お疲れ様でした。
秋期大会結果
OVER60 優勝:東京シニアクラブ 準優勝:四十雀クラブ東京60
OVER50 優勝:高麗SC50 準優勝:セレクシオントキオ
OVER40 優勝:東京北区シニアFC 準優勝:高麗SC40
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