


上から
「ホワイト餃子」
もっちもちのカリッカリでしたよ!!
もち米の生お煎餅に具を入れて半生でカリッと香ばしく焼き揚げた感じ。うめぇぇ!!!
これで2人前。店内も倉庫もかなり個性的だった。
倉庫の各扉に名前がついてた…ツッコミたいようなツッコミたくないようなセンスでした。
「ミュール」
民家を改築したフレンチ。ともかくリーズナブルで野菜がふんだん。
味付けが日本人に馴染みやすくて安心して祖母をつれてこられた。
多分ここ以上に静かで穏やかな陽だまりのあるレストランてないだろうな。
写真はフォカッチャ(生ハム、サーモン)
人の顔くらいデカイよ。
表面をオリーブとローズマリーでパリッと焼きあげて、内側は具の美味しい汁がたっぷり染み込んでいて旨しっ。
デザートとお茶もついて1000円。
「竹岡ラーメン」
一昔前の少年漫画の主人公のような筋の通った感じの醤油ベース(どんなだ…)に細麺、
その上に刻み玉葱がのってる。
食感はシャキシャキ爽やかなんだけどそこは葱だねー、しっかりクセモノ。
にんにくもたっぷりトッピングしたけどにんにくだけ浮く事無く最後まで調和を保ってた。
つか何故かついこのラーメンには少年漫画(バンカラ系)をイメージしてしまう。
主人公、親友、ライバル(スープ、麺、玉葱)がそれぞれ負けまいと意識しつつ協力しつつ
ガッシと手を握り合っている、みたいな。