※写真は、使用済みティーパックとお茶
ティーパックを見ると、必ず思いだす事がある。
私は幼い頃、家庭があまり裕福でなかったので、
紅茶のティーパックなんかがあると、
カップに何回も何回も。
それこそ茶の色が出なくなるまで飲んでいた。
みなさんは、そのような経験はないだろうか。
私はある。
私は幼い頃、家庭があまり裕福でなかったので、
紅茶のティーパックなんかが(話が回ってしまったので省略
しかし、何回もやっていたとゆう経験がある方には、
私から、どうしてもこれだけは言っておきたい。
色が出なくなった紅茶。
それはきっと
お湯だ。
では、当たり前の事を改行を駆使してまで言い切ったところで
少しはマシな事でも言おう。
でないとサイトを閉じられてしまう。
ティーパックは、カップにお湯を注ぐのは止めた方がいい。
出来るだけポットに入れよう。
理由は「蒸らし」が出来ないからだが、
カップでもフタをすれば大丈夫だ。
よかったじゃん。
そしてもうひとつ。
ティーパックにお湯をかけるのではなく、
お湯をポットに入れてからティーパックを入れて頂きたい。
これはお湯をかけるとその勢いが強いので
余計な「エグみ」が出るからだ。
で
これらを踏まえ、
茶葉が浮き沈みをはじめ、
ティーパック自体が浮かび上がったら
「飲みごろ」だ。
ちょっとやってみよう。
ア''−−−−−−−−ッ!!
ティーパックは、用量・用法を守って正しくお使い下さい。
