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    JERRY-LOVE 天勉也の 「愛と死を見つめて」2009-11-12 00:00:00

    紅茶の入れられ方、人それぞれ


    ※写真は、使用済みティーパックとお茶


    ティーパックを見ると、必ず思いだす事がある。

    私は幼い頃、家庭があまり裕福でなかったので、
    紅茶のティーパックなんかがあると、
    カップに何回も何回も。
    それこそ茶の色が出なくなるまで飲んでいた。

    みなさんは、そのような経験はないだろうか。

    私はある。

    私は幼い頃、家庭があまり裕福でなかったので、
    紅茶のティーパックなんかが(話が回ってしまったので省略

    しかし、何回もやっていたとゆう経験がある方には、
    私から、どうしてもこれだけは言っておきたい。

    色が出なくなった紅茶。
    それはきっと

    お湯だ。

    では、当たり前の事を改行を駆使してまで言い切ったところで
    少しはマシな事でも言おう。
    でないとサイトを閉じられてしまう。

    ティーパックは、カップにお湯を注ぐのは止めた方がいい。
    出来るだけポットに入れよう。

    理由は「蒸らし」が出来ないからだが、
    カップでもフタをすれば大丈夫だ。

    よかったじゃん。

    そしてもうひとつ。

    ティーパックにお湯をかけるのではなく、
    お湯をポットに入れてからティーパックを入れて頂きたい。

    これはお湯をかけるとその勢いが強いので
    余計な「エグみ」が出るからだ。


    これらを踏まえ、
    茶葉が浮き沈みをはじめ、
    ティーパック自体が浮かび上がったら
    「飲みごろ」だ。

    ちょっとやってみよう。




















    ア''−−−−−−−−ッ!!






    ティーパックは、用量・用法を守って正しくお使い下さい。

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