更新少なくてすみません。
テストが迫っていまして・・
更新していない間に大きなニュースがありました
10月24日から消息を絶った第一幸福丸、28日の、3人救出のことです。
新聞で大々的に報道されましたが、
90時間もの時間を経て救出された3名の方々に、とっっても勇気を貰いました。
そして感動しました。
4日でした。
もちろん心から喜べません。
行方不明の4名の船員達の一刻も早い発見を願っております。
また死亡が確認された船長のご冥福を併せてお祈りいたします。
31日付のChunich Web(中日新聞)によると
転覆・沈没した船内から24時間を超えて生存者が救出されたのは、これまでに3例あるみたいです。
一番長いのは、長崎県五島沖で1981年2月、「栄福丸」(乗員2人、乗客17人)が転覆した事故で、76時間後に船内から2人の生存者が救出されたもの。
ほかに、87年に鹿児島県野間岬沖で転覆した「第8萬幸丸」で28時間15分後、71年に北海道稚内沖で転覆した「第18幸徳丸」で25時間後に、それぞれ生存者1人が救出されたのです。