変態は紳士には成り得ない2009-11-08 13:09:00
漫才
昨日久しぶりにどりーさんの漫才見ましたね。
でもお客さんが来てたので、中々きちんと見れませんでした。
どっかに落ちてたらいいなあ。ラジオも聞けてほくほくでござんすね。
以下録音ラジオ実況(今更)
ラジオだとハイテンションなのかね、なにか素とは少し違うと感じたんだけども。
春さんのキャラ付けしたのは若さんなのに、春さんのキャラが嫌だってどういう事だろう。
村上龍さんかー、いいよなあ。エッセイとか読んだことありますね。
若さんが感化されるのって、難しいね。取り入れようとする姿勢が好きだなあ。
熱く語る若さんを見る無関心な春さんが…いや、カスミンが好きだ。
ビトたけしさんwwww本物と偽者の言葉の威力www
そっか、ビートさんに「えれーおもしろかった」言われてたのか。
なかまゆきえさんwww自分磨きをしたいwwwwおなにーwwwwカオスw
若「R1という大会では若手芸人が、ピンネタを魅せ競い合うらしいですよ」
オード/リーAN.Nでは:オナニー=自分磨き、ピンネタ
春「やめてよぅ、やめてよ、意地悪ぅ…ほんとに」
↑これぞ本物と偽者の威力の差。
モノホンだと気持ち悪いが偽者だと萌ゆる(オカマさんの話)
赤面しながら甘い声で…、是非立ち会いたかった。
おお、全国行脚!今回は北海道だ。
ゆいちゃんかわゆしだ。おお凄い柳/原かなこちゃんのモノマネ似てる!
カスミンがwww芳香剤wwwww人気の比率wwww
CWニコルと若さん!五稜郭と若さん!
春「それじゃあ、こっから真剣勝負だよ?あなたいm…」
若「じゃあ白い恋人との、あの…」
春「うるさいっつってんだよあなたは!出てもいいんだよスタジオだしてもいいんだよ?」
若「あっ、ごめんなさい使ってください!すいませっ、すいませんwww」
春「おお、おお、可愛いやつだ、使ってやろう」
ワロスwwwww
↓ソフトテレクラ状態w
春「ゆいくん、お付き合いしてる人、その、いい人いるのぉ?」(間延びしてるのがかわゆし)
ゆいさん「あ、いません」
〜BGM挿入〜(バロスww)
若「お、ソフトテレクラ状態に突入したという合図の(ここ聞こえない)で、ございます」
春「お、いないの、どれくらいいないのぉ?」
ゆいさん「あ、もう3年くらい…」
春「あ、もう高校入ってからいないの、なるほどぉ、
じゃあもうその前お付き合いしてたいい人とは正直その、どのくらいの親密度だったのかしら」
若「おいほら、早く、早く、おら、早くパンツの色聞け、早く、ほらwww」(小声)
ゆいくん「あぁ、もう手繋ぐだけでしたねー」
春「え、だけ?だけ、えーじゃあその、キス的な、その、っつーものは、」
ゆいくん「あはは、あっ、はい、無いです」
春「おぅおぅおうおう!!」(いい声)
若「くはははははははっwww」(小声)
春「それ(キス未経験)なのにごめんなさいねこんな夜中に電話しちゃってねぇ…!」
ゆいくん「いえいえ、全然…!楽しみに待ってたので!」
春「はぁーっ!そういったものにはどうかしら、興味とかあるのかなぁ?」
ゆいくん「はい?」
春「いやそういうね、キッス的なものには、興味あったりするのかな?」(ちょww)
ゆいくん「あーっ、ああ、好きな人なら…あははっ」(ハニカミながら可愛い…!!)
春「あーはぁはぁ、今好きな人いるの?春日以外にね」
ゆいくん「あー、いません、あ、いや若/林さんが好きですね」
若「(ぱちん!)おぅーっすうう!!ありがとうござっすうう!!」
春「おいおいおいおい…!!
…、あっそう、ふぅーん、まぁまぁその話はどうでもいいんですけれども、」(嫉妬丸出し)
若「ぶんなげて?www」
春「そうそうぶんなげて」
若「そこまで?wwww」
春「荏子田(えこだ)までぇ!」(ワロスwwww)
若「ふふふぅwwww」
春「まぁまぁさっきの会話と全く変わらないんだけどm」
若「荏子田にオード/リーのスベりワードいっぱい落っこちてるぞお前ww」
春「んふふふwwwごめんなさいね、そんな事はどうでもいいんですよ」
春「えー、今その、どんな格好してるのかしら」
ゆいくん「いまー、今はえっと、ジャージ…と、あと上がパーカーです」
春「上がパーカー、お風呂入ったのかしら」
ゆいくん「あっはいりましたww」
春「ほぉん、あのーどうかな、もう寝るわけでしょこの後」
ゆいくん「はい」
春「その乳あて(ぶらじゃー)っつーのは?」(唐突なセクハラじゃないですいつもの事です)
ゆいくん「はははっ、してませんっwww」
春「おぅい…」(物凄くいい声だった、孕む孕むwww)
若「あははははwwwなんですかその声wwwww」
春「ああ、そうwwwパーカーっつーのは、どうかな、生地は厚いのかなそれ薄いの?」
ゆいくん「あっ、そーですね、厚めの、冬時期用のやつです」
春「あっじゃあそんなに主張はしてないのね?」
ゆいくん「はははっwww」
春「乳あてつけてないけども主張はしてないのね?」(wそういう所が好きだ春さんww)
ゆいくん「ああ、はい」
春「カップ数は?ん?」
ゆいくん「えっとぉ…でぃーですww」(あれ、びーかな?)
若春「おおぉう…」
春「17、18でDだったら結構…」
ゆいくん「あ、Bです」若「びーびーびーびー!」
春「ああ、もうBだったらまだまだいけるね、キッスまだだから女性ホルモン的な…」
若「身体が丸みを帯びてきますからね、女性ホルモン云々…」
春「そうそうそうそう…、そうですよ、
ほぉーん、お風呂入るでしょ?どっから洗うんだよ」(中尾さんww)
ゆいくん「あー、えっと、髪です」
春「髪ね、ほぉ、あっそう、ほう、その後は?」
ゆいくん「顔…です」
若「おう」
春「顔ね?…ほぉーん、どんなパンツ履いてんの今」
(きたきた!!でも早口だぜwww恥ずかしいのかwwかわゆいww)
若「おおぅ!!!」
ゆいくん「今ですか?今…ピンクですww」
若「おおぉー!!」
春「…ピンク…ねぇー…」
若「ピンクはぁ、かす/がさんのー…!!」
若春「ねぇ!!」
若「かす/がさんのカラーと!」
ゆいくん「はははっww」
春「形は、その、どんなの、ですか?だってまた透けてたりしたら…!」
若「お尻の部分透けてたりしたらねぇー…、透けてたりしてないですよね?」
(若氏は透けてる下着を毛嫌いしております)
ゆいくん「あー…、すけてー………無いですねwww」
若「あぶねえー!!」
春「あーん、また危なかった危なかったよ」(その色気はなんだww)
若「うっわー明日一番の便で函館行くとこだったよー…」
春「あーwwwあっ、その、ねー?
ゆいくんの持ってる一番素敵な、セクシーなパンツはなにかしら」
ゆいくん「いちばんー…どうだろう…」
春「まだある?勝負の」
ゆいくん「くふふっww勝負の?wwあっでも二番目くらいにいいやつです」
春「ほぉーん、まだその勝負は履いた事ないの?」
ゆいくん「やっwwwあれ、あのwwうーん、どうだろう…ww」(なにこれ可愛い)
春「あるかな?…ふふっwwこれあるな?ww」(いやもうこれも可愛い)
ゆいくん「んー、うんwwありますねっww」
春「んーん、それどうだったの?結局その、勝負ん時は、その、」
ゆいくん「あっいやでも別に、
勝負って言ってもあの、コンクールとかそんな時に…履く系なんでww」
春「…?こんくーる…?」
ゆいくん「ははっwwその、部活とかwww」
若春スタッフ「ふははははwwww」
春「…wwwwこんくーる……w」
若「で、勝負があったんだよね?wwww」(嫌みっぽくw)
ゆいくん「えっ」
春「…そういう…勝負のおぱんてぃじゃなく…てさ、今おじさんが言ってるのは、」
(なにこれ可愛いおじさん可愛いぜwwww)
ゆいくん「wwwwあーはいはいわかりますそれはww」
春「ああ、そっか、じゃあそういう領事の時には、まだ履いてないって事ですね?」
ゆいくん「あっ、はい」
春「はぁー、なるほどねぇ」(声が可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)
春「そのー初めてのときはやっぱりどういうシチュエーションを予想して…」
ゆいくん「げほっげほっwwwそんなww想像した事無いんであの、あのーww」
春「嘘おっしゃい嘘おっしゃい」(声が可愛い可愛いかわi(ry)
ゆいくん「えっ!?そんな…wwwどうだろうwwわりと想像出来ないですww」
春「そんな…理想ってのがあるでしょうよ」
ゆいくん「理想、ですか?wwwうーん…w
理想で言うと、そうですね…wwいやでも、優しくしてもらえると…ww」
春「んふふふふふふっwwwwなるほどね、ちょっとさ、」(文字に表すのが難しいっすね)
ゆいくん「はい」
春「一回さあ、この変態って言うだけお願いしてm…」
若「はい、そのトーク止まりなさい、(ぴっぴー!)」
(トーク警察ktkrwwww)
春「なんなんだよ!なんだよ!!急にwww」
ゆいくん「笛の音だ…wwww」
春「…だからさ、この変態ってちょっと言ってm…」
若「だからそのトーク止まりなさい!」
春「なんなんだよwww急に…ww」
若「トークの免許を見せなさい」
ゆいくん「ふふふっwww」
春「…………すいません無免許です…ww」
若「だぁめだよぉー!君無免許でぇー!!トークしちゃあー!」
春「ちょっとあの…」
若「トークの免許とってからトークしないとぉー!」
春「なっww駄目なんすかwww」
若「うんー!!ちょっと署まで来てもらうよー?ww」
春「いやいやいやぁwwwちょちょちょちょちょちょw勘弁してくださいお巡りさんww」
若「駄目ですそこまでです行き過ぎてますー」
春「ちょちょちょちょ、そのぅ、変態まで言ってもらっていいですk…」
若「(ぴっぴっー!)ほら、駄目です、もう蛇行運転が酷かったんでwww」
若春ゆい「あははははははっwwww」
春「迷惑掛けちゃったなぁーwww」(可愛いよもうやめてよもう)
若「っていう事でね、北海道のオールナイト宣伝大使にですねぇ、
ゆいちゃんを、えー、指名したいと思います!」
ゆいくん「おお、有難う御座います…!」
春「おお」
若「今後ことあるごとにですね、(中略)周囲に言いふらしてください」
春「応援お願いしますよー」
若「クラーク博士よりね、オード/リー若/林の知名度が上がるくらいはね、」
ゆいくん「はい、わかりました」
春「無理だよそれは無理だよ高望みだよそれは…!」
若「…、ね、宜しくお願いします!
さぁ、それでは、宣伝のほう頑張って頂いて!」
春「うん」
若「すいませんねー、春/日が変な事ばっか聞いちゃって!」
ゆいくん「いえいえ!楽しかったです」
若「うん、ね、トークの免許は、とらせますんでね、」
ゆいくん「はい!是非お願いしますww」
春「ぐぅー!」
若「ねー宜しくお願いしますー、有難う御座いましたー」
全国行脚はお二方がすっとんでいて好きなので記録に残そうかとww
もう疲れたので普通に絵でも描きながら残りのトークを楽しむとします。
指が疲れたwww早打ちの練習にもなってよかったかもしれませんが^^