創業:昭和34年(1959)京浜急行線、日ノ出町駅から至近距離。
曾ての異国情緒溢れるエキセントリックな方面とは逆側、
大岡川沿いを、JR桜木町駅・野毛方面に少し行く。
入口は川沿いからより、ひとつ手前の路地からの入店を推奨。
袖看板には「舌・尾・頭・耳・豚足」と豚パーツの数々が表記。
店内は、昭和然とした中華料理店といった雰囲気。
本日の目当ては「シジミ醤油煮」
大粒の蜆は、醤油と紹興酒・大蒜に漬けたもの。肉厚な蜆は美味過ぎる、もちろん紹興酒にピッタリ

大好きな「ピータン」

「豚足」は、横浜北口【豚の味珍】とは、また違った調理法


裏メニュー「パタン」!スープ付

刻み大蒜が効いた汁無し麺、賄いメニューだったもの

【 ラーメン二郎 関内店 】汁なしファンの方々も是非一度、
豚パーツをお好きなだけチョイスして、お試し下さいませ。お薦め致します。