先日仕事のついでに寄ってきたタイ料理屋です。

何故かこの通り沿いには、タイ料理のお店と韓国料理が多かった。『神奈川県横浜市中区若葉町3-41』です。

これが11/7のランチです。カオ・パッツ(タイ炒飯)とトム・ヤム・ラーメンとサラダが付いて千円ちょっと。半人前ずつだと思ったら、大間違い!しっかり1人前づつありました。

このお店のシェフの得意料理という「パッポン・カリー・プー」(蟹のカレー炒め)美味しかったけれど、
やはりバンコクの孫文のお店にはかなわず。(まあ、当たり前ですよね。)(^^;

お店の雰囲気。 タイ本国ぽっくてステキ。(^¬^)
お店の名前もタイ語で意味があるのだろうけれど、どこで区切るのか判らなくて意味不明。
発音もホントにこの通りなのかも怪しいしねぇ。 ┐(´〜`;)┌
「アローイタイ」とか「ティーヌン」とかは、区切らなくても解るんですけれどね。
「アローイ」=「美味しい」 「タイ」=「タイ」だから、『美味しいタイ料理店』という意味。
「ティー」=「番」「ヌン」=「1」だから、『1番に美味しい店』だろうし。
それでも日本語的に表せないタイ語もあるので、むずかしいです。ε= (-.- )
ガラスコップを表す言葉を日本語で書くと「ゲーォ」と、タイで東大クラスの先生に習ったけれど
タイ在中10年以上の日本人は、みんな「ギャオ」と発音していましたし。(;´・`)>
11番地を「シップゥイ」とその日本人方たちは発音するんですが、本当は「シップッエッ」です。
だから地方へ行くと彼等のタイ語は通じなくて、私のタイ語の方が通じるんでビックリしていました。
いいかげんなタイ語を習うと、大変です〜。 私はその点はとてもラッキーでした。(V^−°)
先生が素晴らしくて、本当に良かったです。(でも極めるまでいかなかったので、残念。)
タイは私の前世の国だと思うくらい大好きでしたから。 タイへ2年間でも暮らせて嬉しかったですね。
旦那はんの仕事に感謝!です。(その後、悲惨な数年を過ごしましたが。(^^;)