まずは以下のグラフをご覧下さいませ
14歳で女子バレー部先輩に半ば強引にゴウチンされた、あの夏の日以降現在まで、すすむの
性欲と生殖活動の変遷を、初体験をした14歳から、その後即訪れたと思われるそのピーク(15歳)
そして現在に至るまで、一体どのような修羅場を潜り抜けてきたのか!!
私のブログファンである皆様の殆どが「聞きたくねぇ!」と思うであろうお話を、無理やり押し込んじゃう
ある種ドS記事ではございますが、しばらくお付き合い下さいませ^^
呉市
今思い起こせば、私の実家の隣に引っ越してきた若奥さん(23歳?位)は確信犯だった。
当時の私は13歳。
ガレージにはルーチェ・レガートが輝いている。
縦二灯角型ヘッドランプを配したビックアメリカンSTYLE広島ロータリーエンジンは
新型コスモの次に尊敬されるブルジョアであったのだ!
誘われるように乗り込んだルーチェ後部座席のカーセックス(初めての出会いから2年後の15歳)
私の原点はそこからであっと言っても過言ではない。
17歳になった時、始めて日本に上陸したAIDSさえも
「ほんなん、おかまの話しじゃけん、わしらには何も関係あらーへんけんのぅ」
血気性欲ともにピークを迎えた私の性生活に、死に至る魔病AIDSも敵う相手ではなかったのだ。
一日3人を相手にしてもその翌朝5時に誘いがあれば、チャッピーで駆けつける!

勿論無免許^^
少子化問題など何処吹く風!
下半身の不良番長は、そのまま6年間その威力を維持し続けたのだ!
22歳。
社会人となったすすむの精力は、まぐあう相手を絞りながらも、相対攻撃力は維持しながら
新しい港を求めて旅を続けていたのである・・・・が・・・
「さっき内のお父さん殺されてん・・・」
「・・・・」
「エイズって病にやられてん・・・」
毎週飲みに行っていたスナックの女の子からの電話・・・
初めて身近で起こったエイズ死の事実・・・
『おかまの病気じゃないじゃん・・・』すすむ心の走馬灯
すすむ28歳夏の出来事であった。
つづく