昨日六本木で大野と雄太と3人で恒例の焼き肉を食べに行きました。
日曜の深夜にやってる店がほとんどなく、大野お気に入りの西麻布トラジも閉店後の朝4時。
歩き回って六本木交差点の24時間営業の焼き肉屋を見つけて入りました。
けれどそこは究極のクオリティ…
牛刺という名のハム、
ミノという名のイカ、
ナンコツという名の謎の食べ物
今までの常識を覆す焼き肉屋でした。
要するにメチャクチャ不味かったわけです。
自分たちでスーパーで買って焼いた方がはるかに美味しいと言える味でした。
いつも人を吐くまで食べさせることが生きがいの大野が、この日だけは全く僕に食べさせてこようとしませんでした。
その後彼は体調を崩したそうです。
次はまた美味い焼き肉に行こう。