今日は短縮します。
一部は記事を載せるだけになると思います。
・NHKが国会中継を避けた日に、総理の「病気」が発動。外人参政権の質疑(産経、衆議院)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091107/stt0911071802002-n1.htmhttp://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=39986&media_type=wb 「病気」とは、いうなればまぁ、夢想的思考異常のことです。
衆議院議事録は、5番目の稲田議員の部分を参照していただきたく思います。
同趣旨のものがyoutubeにもあるのでしょうが、削除の危険もあるので公式のものを張りました。
読めば(観れば)寒気がすると思います。何よりもこの男の病的な面が強烈に見られることでしょう。
一時期は擁護に回りつつありましたが、アレを見せられてはさすがにもう、私には無理だったようです。
そしてひとこと。
総理は「日本国の総理」なのであって、人類の代表者でもなんでもないのです。
あなたが日本人を守らなかったら、誰が守るというのですか!
一国の総理としての職よりも、人類の代表者気取りの方を優先されるつもりでしたら、直ちに総理の職を辞するべきです。
もはや横に座っているフランケンのほうがまだましでありましょう。
(植木職人発言を「やりかねない雰囲気」の払拭ができない点で、その資質は乏しいのでしょうが。)
・野党時代の発言が己を傷つける。自らの汚職に口ごもる総理・・・悪口は己が鏡か。(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20091104-OYT1T00850.htm 他を悪く言う人は、その言葉を放った先に己を見ています。
実際、現総理が前総理に対して散々「ぶれる」という批判をしていたのは、自身が常にぶれている人間であるからだ、ということが、ここ最近の発言・政策の急旋回から見えてきました。
結局、自分が常々言われてるから、「ぶれる」「世間知らず」という批判をしていたのでしょう。
そして、汚職についても。
というよりも、いつ汚職で逮捕されてもおかしくないような人間の癖して、よくぞまぁ人様のことをあげ連ねられたものだ。まったくもって。
・今年もエチゼンクラゲ(中国産)が大量発生。太平洋側にも押し寄せ、漁業被害も(産経)
http://sankei.jp.msn.com/science/science/091103/scn0911032117007-n1.htm エチゼンクラゲの発生は、中国河川に流される工業排水によって起こされる富栄養化が主原因とされています。
実際に、中国が発展してからは、エチゼンクラゲの大発生は毎年のように起き、去年はアオサ海苔(むしろアオコにしか見えない)が五輪カヌー競技場の湾内で大発生したことも記憶に新しいものです。
対馬海峡通過分はもはや仕方ないとしても、津軽海峡通過分は何とか駆逐できないものでしょうか。
漁業補償などよりも先に、こういう対策を急ピッチでやらないことには、漁業の未来は暗くなる一方です。
・12月に日本でデビューすることになった14歳のイギリス人タレント・・・B.クルーエルさん(産経・写真つき)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091105/tnr0911050701001-n1.htm ・・・日本の芸能界はすさんでいますから・・・。
彼女もまた捕食されてしまうのでしょう・・・。
なんだか悲しいです。
・アメリカ合衆国の医療保険制度改革法案、下院を通過。上院での審議へ。(共同)
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110801000264.html まぁ、他所の国のことについて口出しする意思も趣味もないので、ひと言だけ。
制度としてはいいものだと思いますが、国民の健康を向上させる施策をとらないと、予算は甚大に膨れ上がってしまいます。
いろいろな意味でお手並みを拝見したい所存です。
・・・なんというか、どことなく日本化していっているようにも思えますが・・・。
というわけで、今日は以上です。
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