リハビリひらめき日記&歌詞集(趣味=?楽しい散歩道?)2009-11-16 13:33:19
リハビリひらめき日記(その56−訪問リハビリ)(1月26日ー1月26日)9日前
1月26日(月)
夢を見た・・・・最後の審判が下った。
判決・・・・CD2000枚の刑に処する。
ううん。何だ??・・・・これは・・・・・ううん。
ユニークな斬新な判決だな・・・
CD=単価400円×2000枚=800,000円??
これは重い!!刑が重過ぎる・・・・・・・
ちょっと、待てよ・・・
これだけ売れる歌を創りなさい・・・・と、言う奥深い
再起の努力をしなさい・・・・・と、言う。
奥深い判決か・・・・
ううん。努力しなければ・・・・・いけないね。
・・・・納得。・・・・・・
歌の道は・・・・厳しい・・・・寒い??・・・何故か??
また・・・・冷え込んでいる・・・
まだ・・・・4:30・・・・早い・・・寝よ・・・おやすみ・・・・
7:23・・・・朝、おはよう・・・天気・・・晴れ寒い
8:26・・・・・113−69−p72
再度、朝きた。寒い!!非常に寒い!
肩に冷たい風が・・・吹いてくる?
・・・・・・・・・アキコ!!寒いよ!
アキコ「あら?どうして・・・・ほんとうだ。寒いね?・・・」
「あ〜クーラーがマイナス4度になている」
「不思議ね?」
「あ〜悪いわるい」
「ボタン間違えた・・・悪いわるい・・・」
いやな予感・・・・マイナス4度??凍る?
・・・・・・もしかして、・・・UFO?
の世界かな・・・・もしかして??
・・・・・・うふふふふふ・・・・よく目が覚めた。
もう〜寝ない。決して・・・・・・・・
ううん。今日は何となく・・・・外へは行きたくない・・・・
理由は無い・・・・歌のほうがいい
外へ行かない理由が無い・・・・
アキコ「病院へお金を支払いに行かなくては」
「午前中がいいかね?」
・・・・・・・「・・・・・・・む・・・・・・・・」・・・・・・・
・・・・・・おれは・・・気が弱い・・・よわい
・・・・返事は・・・・「・・・・」・・・・・
アキコ・・・・返事しない亭主に・・・・
段々腹が立ってきた
・・・・・・「どちよ!!」・・・・・
・・・こうなると、・・・おれが・・・210%と・・・わるい
・・・ア〜ア〜怒らせた・・・
・・・・・・よけい体がこわばらる・・・・・
「ううん。調子が・・・・」・・・・
いいイメージが画面が湧いてきた・・・・消えてしまう
あまり怒鳴らないでくれ・・・・・消えてしまう
嵐が・・・・・収まるように
早く・・・・・消えてください・・・あ〜ああ〜〜
・・・・ごめんね、
アキコ・・・弱虫のおれを・・・許してください・・・神様
おれって・・・・・我がままか・・・・かな〜・・・ごめん。
・・・ここはアフリカ・・・・・自由の国・・・
・・・・・若い国・・・・・・
2009−01−26−0021 作詞 さわこたもつ
貴方は見ている 遠いところを
貴方は駆けている 熱いところで
みんな駆けている 太陽に導かれて
太陽が弾んでいる 風船だまのように
弾んでいる
ここはアフリカ 草原の国
みんな踊っている
風が踊る 草がざわめく
ダチョウが走る
飛んでいるように
草原が騒ぐ
ひまわりが 肩を〜腰を〜振る
太鼓がリズムを打ち始めた
太陽が昇る 神が来る
光の道を通り 神が来ると
光の道を通り 神が来ると
神が来た 恵みの神が来た
ヌーの群れが 群れをなしてやってくる
大地が割れる 怒涛ように割れる
太陽が弾んでいる マリのように
弾んでいる
ここはアフリカ 草原の国
神をあがめるように
太鼓が踊る 草がざわめく
ダチョウが走る
飛んでいるように
ひまわりが 歌っている
ひまわりの群生が 肩を〜腰を〜揺らして
コーラスを奏でる・・・・・・
我が神よ・・・・・・
われわれの神よ
お座りください・・・・・・
我が神よ・・・・・・
われわれの神よ
お座りください・・・・・・
星が降りてきた 空から安らぎを運んでくる・・・
炎が揺らぐ 肩を抱くように 優しく囁く
夢を見るときが来たのだと 夢が囁く
まだ酔っている余韻が
からだが火照っている余韻が
ここはアフリカ 草原の国 自由の国
まだ若い国
若者が囁く きみは美しいと
朝顔に囁く
若者は太鼓を 朝顔は舞を
二人はリズムを踏み出した
さ〜若者のときが来たと
炎が燃え上がり
闇が踊り始めた・・・・・
さ〜若者のときが来たと
炎が燃え上がり
闇が踊り始めた・・・・・
後で・・・・作品ー0021 自己評価・メモ
研ぎ澄ましーーそして、・・・
高くーーー段々にぎやかに・・・・・
弾むように・・・・
飛び上がるようにリズムを・・・・・
ビートをきかして・・・
きょうは、ずる休みのため
運動はおやすみ・・・です。