オッパイ奴隷お世話記2009-11-13 10:35:55
パパの晩御飯当番
今週、2回ほど私のお迎え&晩御飯当番があったので、メモしておく。
外が寒かったのと、散在が続いたので私にしては珍しく2回ともお家ご飯。
火曜日の夜は、
時鮭(中塩)・小粒納豆・きゅうりの塩もみ・白米・きぬごし豆腐の冷奴--でチョロ助もナンデちゃんも同じメニューを食べた。
時鮭は中塩といいつつ、塩分が薄かったのでちょっと物足りなかった(子供には良いのですが)。
最近の悩みはウチの魚焼きグリルで、上手に魚が焼けないこと。
強火にしても「乾きながら焼けております」という感じで、鮭を焼いてもピンクに焦げ目ではなく、オレンジ色になってしまう。
もう10年以上使っているから、ダメになっているのかなあ?
そうそう、あと晩御飯のあとで草もちを3つ買ってきて、食べました。
時鮭は2切れで十分だった。
木曜日の夜は、
メカジキの生姜漬け・小粒納豆・かぼちゃの蒸かしたやつ・きぬごし豆腐・白米・青梗菜のしょうゆ炒め(パパだけ)でした。
ナンデちゃんに「プリキュアのシフォンのご飯作って!お目目と口は干し葡萄で、海苔を切って…」とかリクエストされたのだが、そんな余裕はとてもなかったので、かぼちゃを蒸かしたやつ(正確には電子レンジでチン)をクッキー用の抜き型で星の形に抜いてもらって、残骸をチョロ助に足させた。
メカジキの生姜漬けはスーパーですでに漬かっているものを買ってきたのだが、割とあたりだった。味が濃いかなあ?と思ったのだが、ナンデちゃんもチョロ助(ごはんにまぜた)もばくばく食べていた。
メカジキは2匹でOK。焼くと小さくなるので、子供用のが残った分はパパが食べました。
青梗菜のしょうゆ炒めは、「ナンデちゃんに葉っぱものを」と思って作ったのだが、メカジキをフライパンで焼いた後に洗いが足りなかったらしく、黒い「焦げ」が葉っぱに回ってしまって見栄えが良くなかったのでパパが一人で食べました。
ちなみにレシピは、にんにく一欠けらを細かく切って、フライパンに油と一緒に放り込み強火。
青梗菜の茎の部分を切ったのを適当に入れて、鶏がらスープをお湯で溶いたものを入れる。日本酒・しょうゆを少々。
最後に青梗菜の葉の部分を入れて、熱が通ったらおしまい。
昨日はちょっと味が濃い目だったので、ビールに良く合いました(笑)。
それにしてもチョロ助は良く食べるなあ。
自分の分は食べてしまって、私のお皿のものに手を出すこともしばしば。
デブになると嫌だなあ。