行っちゃった
金欠なのに
内容はネタバレできないから書かないけど、感想は「うーん」
役者もストーリーもよかったけどなんかなあ
全体的に角川春樹の自己満足って感じが
15時間で事件解決って言うテンポの良い内容なのに、ストーリーの流れまでジャズ映画にしちゃったからすごく観にくい
重要な佐伯(大森南朋)と津久井(宮迫博之)の熱い関係性が強く伝わりにくかった
あと長回しのせいかわからないけど時々役者が棒読みっぽくなる
もっと違う作り方があったんじゃないかなあ
なんか古臭いし
もったいないってのが第一に思った
あと結末後のオマケ的ラストが酷い
点数で言うと65点くらい
けど南朋さんのセクシーシーンはちょくちょく頂きました←
一応これは個人的意見です
ストーリーは面白かったし役者陣も見応えたっぷりなので是非観てみて下さい
で、舞台挨拶もほとんど角川監督の話
もっと監督が関係しない撮影の裏話とか聞きたかった
ってか色々なとこでその話聞いたよ
宮迫は来ず、多分土曜日だからリンカーンの撮影かな?
南朋さんシュッとしてて顔がちっさかった!
松雪泰子さんと同じくらい小さい
宮迫と並ぶシーンで宮迫が顔おっきく見えたけど南朋さんが小さすぎるだけだったんだ笑
んで帰りに神田のサンマルクカフェでロイヤルホットチョコレートをぶちまけて左手を大火傷←
お店のお兄さんめっちゃ親切だった
余計に申し訳なかった
んで左手全体が腫れ上がる事態に
しかも神田から西川口には京浜東北1本で帰れない
慌ててゆま・あずちゃんに電話して火傷処置を聞いて薬局に
包帯まきまき
かっこわりぃ〜
なくもんかも見たいけど贅沢できない
誰か連れてって←