■ 時事応接室 Official blog ■2009-11-09 08:26:04
■(猫糞) 「官房機密費」 現金の山・流用閃く!!!!
◆見ると聞くとは大違いという言葉があるが、腐った民主の烏山政権にピッタリだ。
その意味はだ、人から聞いて想像するのと、実際に見るのとでは大変な相違があることよ。
云うと遣るのは大違いという言葉があるが、腐った民主の烏山政権にピッタリだ。云っていたのと、実際に遣るのとでは大変な相違があることを云うのさ。これを「有言不実行」という、つまりペテン詐欺政治って訳で、労組の僕だってよ。
▼詭弁の鳩山内閣よ、官房機密費で「全部明らかにできない」とは何事か!!!!
烏山総理は5日夜、平野官房が自由裁量で使用できる官房機密費、別名・内閣官房報償費について、「国民に全部明らかにできる類のものでもない。情報収集その他で必要だ。国益のために言えないというものもなくはない」と述べ、使途を公開しないと述べた。
平野官房もバカを云ってさ、同日の記者会見で、使途公開を「今、考えているわけではない」と口裏を合わせた。糞も味噌も一緒の民主は、かつて透明化を主張して自民政権を追及したが、政権獲得で機密費を手にした途端に「現実的な対応」に方針転換だ。
それもそうでして、こんなにも美味しい事を表には出せないということだ。金庫の中には現金がワンサカワンサカで、例年ゴールデンウイーク時の外遊はここからポッポへで騒ぎになる。
▼平野は政権発足翌日の9月17日、機密費について問われた際に「そんなのあるんですか?」とシラを切ったが、今月5日には「引き継ぎはしました」と一転して、河村建夫前官房長官から説明を受けたことを認めた。
この辺の下手な芝居は、三文役者で政治家には程遠い、正直者らしく面変でよく解かる。
▼産経新聞によれば、
民主は平成13年、機密費の支払い記録書作成と一定期間経過後の公表を義務化する「機密費流用防止法案」を国会に提出し、17年の党政策集にも同法案成立を目指す方針を掲げていたと云う。
烏山も党代表時代の平成14年、
「(使途を)一定期間後に開示する仕組みが必要」と訴えていた。これについて平野は「現実にその職に立ったときに、報償費という性格上、少なくとも相手がある」と、支払先の相手の立場を考慮して、明示できないとなんとも理解の出来ない説明だ。
使途を明示しないと適正な使用か確認できないが、平野氏は「ご信頼いただきたい」と述べ、鳩山首相は「長官は信頼できる人物。決して無駄に使うわけではない」と理解を求めたとある。
◆バカ云ってんじゃないよ、お前らも同じアナの狢だ。オイ、閣内で福島がまたまたオダを上げているぞなもし。墓穴へ持って行って廻り回って故人献金だってか?
よく遣るよ、これでは糞味噌一緒だがや。政治屋ちゃん、猫糞って大変なことだよね!!!!!!。
◆経済一流。二流が無くて政治は三流。
http://blogs.yahoo.co.jp:80/nasda20_03/GUEST/59093442.html